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喜ばれる 自分も周りも共に幸せ
2013 / 04 / 22 ( Mon )
小林 正観 著

帯には
 まず周りの良くすると、倍になって帰ってきます。
 人から物事を頼まれやすい明るい顔をしていると
 人生はそこから開けてきます。

 人生の悩みは、自分も人も「思い通り」にしたい
 というのがほとんどです。

 でも悩みを超えるためには、自分の「思い」を
 持たないことが究極的に大事

 物事お頼まれやすい顔をしているだけで
 人の中でラクに生きられるのです

 「思い通り」ではなく、人から必要とされ
 喜ばれるように生きるほうが楽しく
 そこから人生が新しく開けていきます

表紙折込
 ・人からの頼まれごとを楽しくこなす
 ・そこには争いも、対立も存在しません
 ・人間は「喜ばれる」存在として
  生まれて来たのではないでしょうか


喜ばれる―自分も周りも共に幸せ喜ばれる―自分も周りも共に幸せ
(2008/01/29)
小林 正観

商品詳細を見る



いつも周りが喜ぶことをして、自分の喜びとするというのは
斬新的だと思います。
まず、自分のことを満足させてから、他人のことではないかと
思ってしまいます。

自分の周りにいい思いを投げかけることで自分だけでなく
みんなが楽しくなる。目の前の人や物を大切にして
みんなが喜ぶことをすると自分にとってもいいようです。

夢も希望もなく、他人に喜ばれることを行っていく
ことが言いようです。

年配の人がいる場で歌を歌うときは、周りの人が知っている歌を歌う。
など周りの人を喜ばせる存在になることが大事らしいです。

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