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生命の樹 クリムト
2012 / 04 / 29 ( Sun )
あるビルのロビーに飾られている絵画です。
作者はクリムトと読めましたので、インターネットで確認すると
生命の樹はグスタフ・クリムトの作品であるとわかりました。


グスタフ・クリムト(Gustav Klimt, 1862年7月14日 - 1918年2月6日)は、帝政オーストリアの画家。
ウィーン分離派の巨匠グスタフ・クリムト後年を代表する作品
『ストックレー・フリーズ-生命の樹』。
本作は熱心なコレクターであった裕福な実業家(富豪)アドルフ・ストックレー
がウィーン分離派を代表する建築家ヨーゼフ・ホフマンに依頼し、
テルフューレン通りに建築させた邸宅(ストックレー邸)の食堂の左右と
正面の壁の装飾画として制作された≪ストックレー・フリーズ≫


『生命の樹』 - (1905年 - 1909年、ストックレー邸のフリーズ)

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