日本経済新聞夕刊の書評
2012 / 02 / 08 ( Wed )
2月8日の日本経済新聞夕刊の書評で読んでみたくなった本が
あります。

サイエンスライター 竹内薫さが紹介している本です。

宇宙から学ぶ
     毛利 衛 著


宇宙から学ぶ――ユニバソロジのすすめ (岩波新書)宇宙から学ぶ――ユニバソロジのすすめ (岩波新書)
(2011/12/21)
毛利 衛

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宇宙と生命のつながりを意識する、ユニバソロジ


魂と体、脳
     西川 アサキ 著


魂と体、脳 計算機とドゥルーズで考える心身問題 (講談社選書メチエ)魂と体、脳 計算機とドゥルーズで考える心身問題 (講談社選書メチエ)
(2011/12/10)
西川 アサキ

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デカルトの再来


人間はどういう生物か
     石川 幹人 著


人間とはどういう生物か: 心・脳・意識のふしぎを解く (ちくま新書)人間とはどういう生物か: 心・脳・意識のふしぎを解く (ちくま新書)
(2012/01/05)
石川 幹人

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意味作用の場としての心は世界に拡がっている
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