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死んだらおしまい、ではなかった
2011 / 12 / 20 ( Tue )
大念寺住職 大島 祥明 著

表紙
 2000人を葬送したお坊さんの不思議でためになる話

帯には
 故人の死後まで見守るのが、僧侶の役目です。
 自分のお葬式を見て、驚く故人、怒る故人、すっきりしている故人・・・
 時には貴族でさえ知らなかった話も。
 故人の霊魂を感じられるお坊さんの体験談。

 「死んだらどうなるのか?」
 「どう生きるのがいいのか?」
 「本当の供養とは」

 「成仏するんでしょうか?」
 その一言が、心に深く突き刺さりました。

 それからというもの、葬儀は心を研ぎ澄まして
 「なんとか故人の心、気持ちをくみとれないものか」と必死でした。
 やがて少しずつ少しずつ、「なにか」を感じとれるようになってきました。

 本書の内容
  霊はたしかに実在する
  霊を実感したさまざまな葬儀の体験
  なんのために葬儀と法要を行うのか
  大切な日々の心、日常の生き方
  葬儀における霊的体験こぼれ話


死んだらおしまい、ではなかった死んだらおしまい、ではなかった
(2009/09/01)
大島 祥明

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