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刺激的で、とびっきり面白い時間の話 人、暦、時間-神々と「数」の散歩道
2011 / 02 / 16 ( Wed )
アレキザンダー・ウォー 著
 空野羊 訳

表紙折込
 なぜ、一時間は60分なのか?
 なぜ、一日は24時間なのか?
 なぜ、一週間は7日なのか?
 なぜ、一年は365日なのか?
 なぜ、10年単位で「年代」というのか?
 なぜ、100年で「世紀」なのか?
 なぜ、1000年を祝うのか?
 それは、いつ、誰が決めたことなのか?
 はたしてすべて意味あることなのか?
 そして、時は永遠に続くのか?

 このような子どものような質問を携えて、著者は時間を遡り、古代の人々
 や神々、哲学者、天文学者、数学者の言葉に耳を傾けます。

 また、時の終わり、世界の終わりを探るため、物理学者とともに宇宙の
 謎にも挑戦します。

 起源、秒、分、時間、日、週、月、年、10年、100年、1000年
 紀・代、永遠、原始、時空、終末と、著者とともに旅した後は
 きっとあなたの身のまわりに対する見方が変わっていることでしょう。

帯には
 もし人間の指が6本だったら・・・。
 あなたのものの見方を変える一冊!
 
 01 起源   この世はどのように始まったのか
 02 秒    時はますます正確緻密に
 03 分    日時計から「分」を示す時計へ
 04 時間   みんなが同じ時間を使うようになった
 05 日    一日はいつ始まるのか
 06 週    なぜ一週間は7日なのか
 07 月    ユリウス暦の登場
 08 年    暦と季節をどうやって合わせるのか
 09 十年   歴史をゆがめる「~年代」
 10 世紀   世紀末の意味
 11 千年紀  現代は神のときの何日目なのか
 12 紀・代  そして物語は地質学の時代へ
 13 永遠   無限は存在するのか
 14 原始の時 暦は必要なのか
 15 時と空間 相対性理論の世界へ
 16 終末   終わりの後に来るもの

刺激的で、とびっきり面白い時間の話―人、暦、時間 神々と「数」の散歩道刺激的で、とびっきり面白い時間の話―人、暦、時間 神々と「数」の散歩道
(2001/02)
アレグザンダー ウォー

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