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ガス給湯器の寿命と準備
2010 / 03 / 23 ( Tue )
先般、マンションの管理組合総会が開催され、修繕積立金を改定することが
決まりました。

現状のままだと、各戸に一時金を支払ってもらうことになるとのこと
でした。一時金を発生させないためには、修繕積立金を増やすこと
になるとのことでした。

このマンションに住んで10年程度になりますが、12年程度で大規模修繕
(外壁)があるようです。

管理組合総会の前日に、風呂の追い炊きをするとバオーンという大きな音が
して、ガスの燃焼で異音がしました。
そこで、管理組合総会で、ガスがおかしいようだけれども管理組合で
修理してもらえないのかと確認すると、ガス給湯器は各自の所有物なので
修理、交換は各自の責任で行ってくださいとのことでした。

修繕積立金とは別に各自それぞれのガス修繕・交換の費用を準備して
おく必要があると初めて知りました。
ガス給湯器の寿命はおおむね10年程度とのことでした。

参加している人から、複数の人がガス給湯器の調子が悪く一回の出張修理で
5万円、交換だと35万円程度と言われたとの話が出ました。

また、ガス会社とメンテナンス契約を結ぶと異常時の出張点検、部品代などが
安くなるとの話も聞きました。

住まい手、環境にも優しい心使い 住まいの省エネは給湯器から

東京ガスでは自社製品についてメンテナンスサービス契約制度やオーバーホール制度など
月々わずかな負担で点検や修理をしてくれるシステムを取り入れており、「万が一」への
安心へとつながります。


どうにかこれかなと思う東京ガスのメンテナンスサービス契約のホームページを見つけました。
東京ガス温水システムTES TESメンテナンスサービス契約制度
TESは温水を利用して住まい全体を快適にするシステム。

加入を前向きに検討したいと思いました。
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