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ひざの痛みをとる本
2010 / 02 / 15 ( Mon )
東京逓信病院 整形外科部長 黒澤 尚 著


裏表紙
 「変形ひざ関節症」は痛みが強く、いままではおもに薬や注射、患部に電気を
 あてるなどの対症療法しかありませんでした。
 患者さんを歩けるようにするにはどうしたらいいのか?著者は積極的な療法を
 提唱しています。
 
 注射ではなく「筋力訓練」、電気ではなく「家庭での入浴」、安静ではなく
 「積極的に動く」、通院ではなく「自分で自宅で治療する」などの独自の方法です。

表紙折込
 ・変形性ひざ関節症とは
 ・あなたのひざの痛みを診断する
 ・痛みが強いときの対処法
 ・痛みをとり、進行をとめる運動療法
 ・補助的にやってもよい日常の療法
 ・手術を受けるかどうか迷っている人に
 ・ひざの悩みQ&A
 ・健康運動でひざとからだを鍛える

ひざの痛みをとる本 (講談社健康ライブラリー)ひざの痛みをとる本 (講談社健康ライブラリー)
(1997/07)
黒沢 尚

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