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自閉症だったわたしへ
2009 / 12 / 15 ( Tue )
ドナ・ウィリアムズ 著
 河野万里子 訳

帯には
 「変な子」といじめられて続けてきたドナは、二十歳を過ぎてから、自分が自閉症と
 知った・・・・・・。
 ある自閉症の女性が、幼児の頃から何をどう感じて生きてきたのかを自ら
 きらめくような言葉で綴り、欧米でベストセラーになった驚くべき自伝。

 ずっと、辛かった。世の中が、怖かった。自分には、何かが足りない。
 だがそれが、何であるのかわからない・・・・・・それでも懸命に
 素晴らしい努力と勇気で「世の中」に一歩一歩近づいていった少女は
 自分が自閉症という病気であることを知った。

 自閉症の人の心の世界を初めて内側から描いた感動的な書

自閉症だったわたしへ自閉症だったわたしへ
(1993/10)
ドナ ウィリアムズ

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