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バラの花はなぜ、利益がゼロでも売り切ると儲かるのか! 商売の道理に気づく数字の物語
2009 / 10 / 12 ( Mon )
大垣 壽雄 著

表紙
 儲かる店にするのはあなたが数字を堂読むかだ
 ビジネス数字が苦手な人こそ、道理への気づきが早い!
 ・儲けとはいくら儲けるかではなく、何がどれだけ売れたかで決まる。
 ・売上高の計算は接客X客単価だけではない。それは単なる結果に過ぎない
 ・1日1000円のロスを売上高に換算すると、年間1200万円になる?

表紙折込
 数字二つ容易人とは、必ずしも計算能力が高い人とは限らない。
 数字に強い人とは、数字の意味を考えられる人、しじ道を立てて物事が考えられる人
 つまり論理力がある人、そしてコトバの使い方が正確な人だ。

 ビジネス数字には人々の切なる思いやドラマが存在する。その数字の一つひとつに
 人間臭い物語が潜んでいる。数字の裏側にある人間らしさ、人間だからこそ持ちうる
 強さと弱さ、そして温かさと冷たさなど、まさに数字にも血が通っているのだ。

 第一章 儲かる数字の物語
 第二章 売上伸びる数字の物語
 第三章 マネイジメント数字の物語
 第四章 人材が育つ数字の物語
 第五章 夢を実現する数字の物語
 第六章 会社にお金が残る数字の物語

バラの花はなぜ、利益がゼロでも売り切ると儲かるのか!―商売の道理に気づく数字の物語バラの花はなぜ、利益がゼロでも売り切ると儲かるのか!―商売の道理に気づく数字の物語
(2008/02)
大垣 壽雄

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