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塩屋崎
2009 / 09 / 13 ( Sun )
20090913150326


1957年(昭和32)映画「喜びも悲しみも幾歳月」(松竹映画作品、木下惠介監督)が公開され、主題歌共々日本国内で全国的ヒット。灯台職員とその家族が日本全国の辺地の灯台勤務で積み重ねる、長い人生の哀歓を描いた映画作品である。本作は当時の塩屋埼灯台長夫人・田中きよの手記「海を守る夫とともに20年」(雑誌「婦人倶楽部」寄稿、1956年8月号に掲載)から原案を得た内容で、映画には塩屋埼灯台もロケーションで登場した。 by wikipedia

昔は、車で近くまで来る道はなく、山を越えて灯台に行っていたそうです。
また、灯台への食料などは補給船が廻ってきたそうです。

写真は、美空ひばりの歌碑です。

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(2008/07/01)
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