スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--:-- | スポンサー広告 | page top↑
大人になること
2009 / 06 / 22 ( Mon )
最近、久々に兄弟と会いました。
そこで、フラッシュバックに用に思い出しのは、大学を卒業して家に帰ってきたとき
のことです。兄弟が迎えてくれましたが、久々に会った兄弟はなんだか
世間的に幼く見えました。

世間一般の年齢に比べて、精神的に幼いように見えたのを思い出しました。
20年以上たった今もなんだか同じ歳の人に比べ大人になっていない
ように思えます。

自分のことを考えると一番”がき”かもしれません。
単純な正義感が強すぎる。人に合わせるのが嫌い。
場面をわきまえない発言をする。などなど・・・・・・

兄弟がそれぞれ大人になれていないと仮説を立てるとその原因を考えました。
そうすると育った環境ではないか。親の影響ではないかとも思います。
ウラオモテがない親でした。親も世間ずれしていなかったかもと
思います。

いい家庭で育ったのかもと思います。でも40歳を過ぎたら自分お顔は
自分で作るものですから、そろそろ世間を渡るのが上手くなるように
ならなければ思います。兄弟の仲で、一番がきなのは私かも知れません。

-------------------------------------
インターネットで”相手の立場になって考える”が乗っていました。

 うなずきは、相手の話への興味、関心、同意を表わしています。
 相手は気分がよくなり、もっと話そうとするでしょう。
 あいづちも同じように、相手への同意、理解、賛意を表わしています。
 「なるほど」「そうですねェ」というあいづちだけで相手はさらに気分が良くなって
 もっと話そうとするでしょう。

 こうして相手の考えを引き出す「聞き上手」な人は「説得上手」な人になるというわけです。

 話し上手というより聞き上手な人たちです。「うなずき」と「あいづち」だけで、相手から
 信頼されるだけでなく、予想もしなかった情報や驚くべき数の情報を引き出すことができます。

 このとき大事なことは、相手が感じていることを自分も感じるように努力することです。
 これを「共感」といいます。相手が「共感してくれているな」と感じることができるという
 ことは、あなたが相手の立場に立ち、相手の言葉の奥にある感情を理解しているという
 ことです。相手の目線に立った世界が見えているということです。
 相手はあなたに好意をもち、安心して話し続けることができます。
--------------------------------------

ぼくたちは大人になるぼくたちは大人になる
(2009/01)
佐川 光晴

商品詳細を見る
スポンサーサイト
23:36:50 | 雑感・独り言 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<心理学を活用した人間関係のヒント 明日からの人生を楽にする技術 | ホーム | ツキを超える成功力 あなたが今よりもっと稼げて、もっと大きくなれる理由>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://como4976.blog62.fc2.com/tb.php/2522-aaf471e9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。