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会社法実務問題シリーズ 定款および各種規則の作成
2009 / 06 / 22 ( Mon )
森綜合法律事務所 編 弁護士 藤原 総一郎 著

帯には
 会社組織や営業活動の根本原則としての定款をはじめ、会社運営の根幹をなす
 株式取扱規則、取締役会規則、常務会規則、監査役会規則のつくり方・記載の
 仕方を、多くの実例を揚げて具体的に開設。

定款および各種規則の作成 (会社法実務問題シリーズ)定款および各種規則の作成 (会社法実務問題シリーズ)
(1999/11)
藤原 総一郎

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定款の変更について、知りたくて読みました。

 会社設立時の定款は、原始定款といい公証人の認証を済ませて
 有効になります。

 変更の場合は、取締役会で決議し株主総会で決議して内容を登記して
 完成のようです。登記は株主総会議事録などを提出し司法書士事務所に
 依頼するようです。
--------------------------------
 変更後の定款には、原始定款の7 附則は削除する。
 附則は会社設立時に必要なもので、変更後は必要ない。

 変更後の定款は、二重線などで原本を修正するのではなく
 新たに作成する。

 変更の履歴については、法的に規制はない。

 ---以下の項目は本では記載がなく、知り合いの司法書士事務所の方に
 電話してお聞きしました。
--------------------------------
 
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