木村拓哉さん主演の月9ドラマ「CHANGE/チェンジ」にて
2008 / 06 / 10 ( Tue )
TVの木村拓哉さん主演の月9ドラマ「CHANGE/チェンジ」を見ました。
一瞬でしたけど、アメリカ人との対談のようでした。

小学校の先生が総理大臣になって日本を変えるというドラマのようです。
小学校の先生朝倉啓太が突然、補欠選に立候補して当選。

アメリカ人との対談で、小学生の対決のついてとことん話をさせる。
話をさせることで、それぞれが違うのだということを理解させる。
自分を同じだと思うから、腹も立つしいじめにも発展する。
それぞれが違うのだという前提に立てば、それを理解し話し合い
解決策を見つけることができるとのことでした。

日本とアメリカは同じではない。違いをお互い理解して
解決策を見つけることが重要とのことにように言っていたと
思います。

同じ土俵の上にいると思うから、何で分からないのか頭にくる。
違う土俵にいるのであれば、理解できないのは当然であり
理解しあうように話し合うことが大切であるということが
なんとなく分かる。

とことん話し合うことも大事なことではないかと思いました。
利害が対立すると敵対的な関係になるのは当然であるが
なぜそうなるのか、話し合うことが重要に思いました。
簡単ではないですが・・・・・

チャレンジする価値はありそうです。
みんなそれぞれ違うんだと言う前提に立てば、違ったアプローチが
出来るように思います。

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