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親に逢いたくなりました
2012 / 07 / 03 ( Tue )
なんとなく親に逢いたくなり、親のところに会社の帰りに
行きました。

前日の夜に電話して、明日の夜に家に行ってもいいか
聞くと、風邪をひいているからだめとのことでした。
それでも顔が見たいと、プレゼントを持っていきたい
といい、了解をもらい家に行きました。

いくつになっても親の顔は見たいと思います。
なんか安心します。

翌日、朝早く自宅に帰りましたが、心は安定しました。
今年初めて、親の顔見たからなのか心が安定して
きたように思いました。

家でかみさんに君も実家に行ってきたらというと
即、帰るといい翌日には実家に行ってきました。
2泊してきました。

子どもが大きくなったので、親が自分の親のところに
自分だけで帰れるようになりました。
いくつになっても子どもは親の子供だなと感じています。

会社の昼休みの会話で、親と話せる残り時間を考えると
驚くほど短いことが分かる。
年に数回、10年としても30日ぐらいである。
積極的に逢うべきとの意見もありました。

かみさんも久々に親にあえて、安心したように
様子に思えました。
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23:04:58 | 雑感・独り言 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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