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やる気のスイッチ! 昨日のやる気を、今日出せない人へ、
2011 / 12 / 31 ( Sat )
山 拓己 著

表紙折込
 がんばらずにやる気を出す方法

帯には
 成功者たちは”やる気のスイッチ”を持っている
 「意欲」と「行動」の因果関係をやさしく解説しつつ
 普段から実践できる秘密の達成メソッドを紹介します。

 面倒な予定が入ってしまって、
 「やる気を出せ」と言われて、
 失敗して自信をなくして、
 トラブル続きで、
 理由なく、
 毎日刺激がなくて、
 仕事がたまりすぎて、
 望んだ結果が出なくて、
 どうしようもない問題を抱えて、
                      やる気の出ないときに


やる気のスイッチ!やる気のスイッチ!
(2008/11/21)
山崎 拓巳

商品詳細を見る


            
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15:00:53 | 読んだ本 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
まず心の声を「キャッチ」せよ! 仕事と人生の主人公になる秘訣
2011 / 12 / 31 ( Sat )
シンディ・クライザー 著
 野津智子 訳

表紙折込
 いつも人の意見ばかり、耳を傾けていませんか?
 自分で自分を導くキッカケ、ここにあります。


まず心の声を「キャッチ」せよ!―仕事と人生の主人公になる秘訣まず心の声を「キャッチ」せよ!―仕事と人生の主人公になる秘訣
(2004/07/01)
シンディ クラザー

商品詳細を見る


いい本です。
自分の本当にやりたいことを認識して、それにもとづて
主体的に行動を起こす。
すべての責任は自分にある。
ものごとにどうように対応するかは
自分の選択である。

いやなことがあっても、それをほかに転換しない。
いやな気分を他人にぶつけてうさばらしをしない。
人から受けたいやなことを、他人に返さない。
人生の主人公として、主体的に生きること。


家族で怒鳴りあうことは自分がしたいことではない。
家族で幸せに暮らすことが自分の目標である。
家族で幸せになることが主であり、いがみ合うのはその目的
ではない。・・・・・

魚市場で働く人たちの話です。
 ①自分がどうありたいのか。
 ②どういう行動をとるのか。
 ③どういう結果になるのか。

自分を自分の人生の主人公に変える。
意思と責任と誠実と・・・・

自分の意思を確認することで、個人として
どういう人間になりたいか。
自分の人生を主体的に生きる。

人生の主人公になることで、仕事のやり方
他人とのかかわり方などすべてのことに影響が及ぶ。
人生の中で、どういう人間になりたいのか選択することが出来る。

責任はすべて自分にある。
人生の主人公になるのは、意識的なる。
自分の核になる信念や基本的な姿勢が、行動や結果を生み出す。
すべての事柄で主体的であれ
物事にどうように対応することは選ぶことができる。




12:30:45 | 読んだ本 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
人生にミラクルを起こす2つの方法 幸運はデザインできる
2011 / 12 / 26 ( Mon )
元世界銀行人事カウンセラー 中野 裕弓 著

表紙折込
 この町のどこかに、幸せの花畑があるらしい。
 街中を歩き回る旅人に、「不思議な声」がささやいた。
 「あなたの行きたい場所をイメージしてごらん。
  あなたは自分がイメージした場所に行くことができるのだから」

 さあ、旅人とともに、運命の扉を開こう

帯には
 幸福への最短ルート《マスターコース》を歩くための『小さなお話』
 「幸運マップ」を作ろう。
 人はみな、目的地を持って生まれてきます。
 心の奥にある「本当の気持ち」があなたの目的地を教えてくれるでしょう。
 どうやって目的にたどり着くか・・・・・・。
 それは、あなたが自由自在にデザインできるのです。


幸運はデザインできる―人生にミラクルを起こす2つの方法幸運はデザインできる―人生にミラクルを起こす2つの方法
(2005/04)
中野 裕弓

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22:55:20 | 精神世界と心 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「大和」とは何か 巨大戦艦にみるソフト学
2011 / 12 / 26 ( Mon )
日下 公人 三野 正洋 著

帯には
 戦艦「大和」は現代の日本か。
 自動車、ロボット、半導体で勝ち、情報通信も猛追中だが、世界は次の
 「金融時代」を作りつつある。
 いつも最終列車の日本は、金融恐慌の真っ只中、日本はいつも最終列車
 の日本は、仕上げでは勝つが、次のジャンプでまた負ける。
 大和のことを考えると、そんなことを思い出す。

 巨大戦艦の悲しい戦績
 史上最大兵器の意図と現実
 建造コンセプトの妥当性
 技術を育てるソフト発想力
 プロジェクト推進体制の点検
 インフラの充実と応用
 情勢を戦力化するセンス
 システムの正しい運用方法
 運命と評価に見る人間関係
 人間集団における個性
 トップマネージメントに必要な条件
 巨大プロジェクトの遺産
 海洋国家日本の課題


「大和」とは何か―巨大戦艦にみるソフト学「大和」とは何か―巨大戦艦にみるソフト学
(1999/05)
日下 公人、三野 正洋 他

商品詳細を見る


22:47:22 | 歴史時代小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「坂の上の雲」に隠された歴史の真実 明治と昭和の虚像と実像
2011 / 12 / 20 ( Tue )
大阪青山短期大学助教授 福井 雄三 著


「坂の上の雲」に隠された歴史の真実―明治と昭和の虚像と実像「坂の上の雲」に隠された歴史の真実―明治と昭和の虚像と実像
(2004/10/01)
福井 雄三

商品詳細を見る
23:05:21 | 歴史時代小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
幸せは、数えると増える 法則 すべてに感謝してごらん
2011 / 12 / 20 ( Tue )
白河 伊都子 著

表紙折込
 幸せは、数えるたびに増えていく
 あんたは、ご自分の幸せに、ちゃんと気づいていますか?
 当たり前のこと=じつは奇跡なんです。

 「あんなことも幸せ、これだって、とっても幸せなことね」
 というふうに、ときには改めて”幸せ点検”してみましょう。

帯には
 あなたがたは、すべてのものに愛され、守られているのだよ。
 神様は幸せが感じられる人が、大好きで、もっと幸せにしたいと
 思っています。

 幸せは、数えるたびに、増えていきます。
 ぜひやってみてください。


「幸せは、数えると増える」法則「幸せは、数えると増える」法則
(2008/07)
白河 伊都子

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22:58:57 | 元気になるぞ! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
古代文明の隠された真実
2011 / 12 / 20 ( Tue )
東京大学名誉教授 理学博士 竹内 均 著

表紙折込
 伝説の国々を訪ねて
 ・サハラ砂漠の緑の時代
 ・黄金の国オフルの謎
 ・未知のインダス
 ・インカ帝国の滅亡
 ・マヤ文明
 ・アステカの悲劇
 ・アレキサンダー大王の東方遠征
 ・バイキング物語
 ・ハワイ王国盛衰記
 ・ヤマタイ国論争から里程をたどる
 ・女王ヒムカの存在はいかに
 ・天正の少年使節

帯には
 時の彼方に消え去った王国の謎に迫る!!
 伝説の国々訪ねて


古代文明の隠された真実古代文明の隠された真実
(1997/02)
竹内 均

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22:46:52 | 歴史時代小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
死んだらおしまい、ではなかった
2011 / 12 / 20 ( Tue )
大念寺住職 大島 祥明 著

表紙
 2000人を葬送したお坊さんの不思議でためになる話

帯には
 故人の死後まで見守るのが、僧侶の役目です。
 自分のお葬式を見て、驚く故人、怒る故人、すっきりしている故人・・・
 時には貴族でさえ知らなかった話も。
 故人の霊魂を感じられるお坊さんの体験談。

 「死んだらどうなるのか?」
 「どう生きるのがいいのか?」
 「本当の供養とは」

 「成仏するんでしょうか?」
 その一言が、心に深く突き刺さりました。

 それからというもの、葬儀は心を研ぎ澄まして
 「なんとか故人の心、気持ちをくみとれないものか」と必死でした。
 やがて少しずつ少しずつ、「なにか」を感じとれるようになってきました。

 本書の内容
  霊はたしかに実在する
  霊を実感したさまざまな葬儀の体験
  なんのために葬儀と法要を行うのか
  大切な日々の心、日常の生き方
  葬儀における霊的体験こぼれ話


死んだらおしまい、ではなかった死んだらおしまい、ではなかった
(2009/09/01)
大島 祥明

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22:36:26 | 精神世界と心 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
原石の君へ 子供たちに伝えたい193のこと
2011 / 12 / 20 ( Tue )
東 雅美 著 正道会館 監修 御木 幽石 書・絵

帯には
 先に歩いてきた先輩として、私たち大人には責任があります。

 人づくりの「道」としての武道を通じ、長年子供たちを指導
 してきた著者による、厳しくも温かい珠玉のメッセージ。

 「生きる力」が求められる子供たちへ
 「しかる」ことが出来ない大人たちへ

 ゆとり教育の時代は終わりをつげ、
 今、子供たちには「生きる力」が求められています。

 子供たちがこれから生きていく世界は、益々厳しいものになっています。
 私達大人は、これから成長する子供たちに、「生きる力」、
 くじけず前に進む「心の強さ」が身につくよう、責任をもって教え
 導かなくてはいけません。

 本書の言葉は、武道以外の様々な教育現場、家庭でも活かせる普遍的
 なものばかりです。 


原石の君へ―子供たちに伝えたい193のこと原石の君へ―子供たちに伝えたい193のこと
(2011/10)
東 雅美

商品詳細を見る


イラストがかわいいです。
印象に残った言葉としては「やるべきことをやってから、ものを言え!」
22:17:39 | 子供に読ませたい本 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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