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富士山 登山 まとめ
2008 / 07 / 21 ( Mon )
富士山登山は、当初の計画通り、山頂にいき帰ってくることが
できました。計画は遂行できました。

富士山で思ったこと。
 1.太陽は素晴らしい。自然は素晴らしい。
   ご来光を見て、太陽のありがたさを感じました。
   天気がよく、晴れていていかに助かったと強く感じました。
   9合目から見た雲海も素晴らしかったです。

 2.他の人のためにできることをしよう。
   他のメンバーが、山小屋での宴会のために色々容易してくれた
   自分は何も持ってきていなく、代わりに宴会のゴミの運搬を
   担当した。リュックの1/3はゴミかも・・・
   他の人のために自発的にもっと行動したいと思った。

 3.資源は大切に使おう。
   水がなくなり、喉が渇き、満たされるまで精神状態が変だった。
   資源は大切にしようと思った。

 4.外国と仲良くしよう。
   富士山への外国人の方が多くの登っていた。60人で登るベトナムの
   人が登っていました。日本語が流暢の方でした。
   中国人、台湾人、イラン人、ロシア人、などなど・・・
   多くの外国人の方が、富士山に登っていました。
   山小屋での隣のベッドには白人の女性が寝ていました。
   山小屋は男女の別はないようです。

 5.日常生活の有難みを感じよう。
   山小屋に泊まっても、水が使えず歯磨き、顔洗い、風呂など
   日常生活のありがたみを感じました。
   当たり前のことができないことで、もどかしく感じました。
   帰ってきて、汚れた衣類の選択、破れた靴の修理などをお願いし
   ありがたいなと思いました。 

 6.仲間を大切にしよう
   集団の登るときに仲間を思いやりペースをあわせることが大事である
   と考えました。でも自分のことは自分で責任を持って行うことが
   大事であると思いました。

富士登山は今年、自分で行動する2度目の初体験でした。
一回目は、福島県三春の岩盤浴体験、そして今回の富士登山でした。
富士登山が自分を高めるいいきっかけになったと感じています。
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22:27:00 | 富士山 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
下山と帰りのバス
2008 / 07 / 21 ( Mon )
下山は、下山専用道を使います。砂利の道でした。
坂道をおりていきます。この下山専用道を登ったら、砂利がすべり
上りにくいだろうなと思いました。

早く帰れると思いましたが、結構時間がかかりました。
下山道には、飲料の自動販売機はなく、喉が渇いて貯まりませんでした。
足が滑って転ぶ人が5人はいました。
もって行った杖が役に立ちました。杖のおかげで体が安定し転ばずに
すみました。

六合目のまでで下山道は終わり、そこから河口湖五合目まであるきました。
河口湖五合目ですぐ自販機で飲料を買い、すぐ飲みました。
この状態だったら、飲料確保のため人殺しでもやりそうだと思いました。
衣食足りて礼節を知るというのは本当だと感じました。

帰りのバスの到着が時刻表より遅れ、河口湖駅向けの客が150人くらい
待っていました。1時45分発のバスが後れ、3時ごろ2台のバスが到着し
2台目の臨時便のバスに乗ることができました。

バス停で待っているときに、山よりも肌が焼けたと思います。
バスは3分ぐらい走ったら、15分止まっていました。
上りの車を優先的に通過させるためのようです。

3時20分再出発しましたので、寝てしまいました。
3時50分起きると、またバスは止まっていました。
初めの出発から50分立っていましたので、もうすぐ河口湖駅につく
だろうと考えていました。

前方で交通事故が起きて通行できなくなり、そのまま1時間50分
止まっていました。再度車が動き出して、河口湖駅に着いたのは
6時ゴロでした。最初の出発予定時間から考えると、4時間以上
掛かったことになります。

河口湖経由の富士山は、もう行かないと思います。
なんだか、富士山を抱えている富士急行グループのサービスが
あまり良くないと考えています。この3連休が富士山を訪れる人の
ピークであることは、知っているはずなのにバスの手配ができていない。

事故があったときに乗客に対し適切な説明がない。顧客思考ではなくて
自己思考のみで動いているように思います。
事故で車が動けなくなったら、乗客への説明が必要だと思います。
客は富士山にたくさんくるから、顧客サービスは必要ないと
考えているのではないかと、思いました。
21:06:38 | 富士山 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
頂上到着とトイレ
2008 / 07 / 21 ( Mon )
とうとう頂上に到着しました。
頂上に登るぞという意思を確認したことが、強い力になったと
考えています。9合目から登山道を逆に下っていく人が
十人くらいいました。

とりあえず、富士山火口周辺で、休憩しました。
頂上のトイレの使用量は、200円でした。
500ミリペットボトルは600円でした。

元気のある人は、富士山火口の周りを回っていました。
一周約75分ぐらいで回れるようです。

自分の持参した飲料は、500ミリペットボトル4本でしたが
足りなかったようです。下山の途中でなくなり猛烈な喉の
渇きを覚えました。
20:46:37 | 富士山 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
山小屋の食事とご来光
2008 / 07 / 20 ( Sun )
20080720205025


山小屋の食事です。
5時に夕食(カレーと半分のハンバーグ)、朝食は弁当です。グループごとに1階の
食堂に呼ばれ一階のテーブルで食事をします。
お茶が一杯付きますが、お変わりは一杯200円とのことでした。
トイレは山小屋の外にありますが、使用料は一回100円です。
山小屋の前では、杖への刻印を一回200円で行っていました。
杖は、一本1200円のようです。

夜11時に出発予定でベットに入りましたが、寝ることはできません。
2段ベットの一段目の奥(壁際)のほうだったので、明かりはあまり
気になりませんでしたが、宿泊者の出す音(階段の上り下り、荷物の整理)
がうるさく、いびきも聞こえ、眠れませんでした。

十時まで、我慢してベットにいて、十時になって起きて着替え荷造りをしました。
狭いベッドのなかで、持ってきた懐中電灯やヘッドライトで明かりを確保しての
荷造りは、大変でした。

朝の格好に、軍手(寒さ対策、手の保護)、毛糸のセーター、ヤッケを羽織
頭には、ヘッドライトをつけて出発です。
ケチって、ヘッドライトは安い普通の電球のものを購入しましたが
これは、失敗でした。他の人のヘッドライトを見ると明るさが
断然ちがいました。

2時ごろ山小屋に入り十時ごろ出発ですから、8時間、2食付
7500円は高いのではないかと思いました。
トイレは1回100円の使用量がかかります。

七合目の山小屋を十時二十分ごろ出発しました。
登山はずっとつながっていました。真っ暗の中、ヘッドライトを頼りに
登っていきました。杖を使って登ったり、手足をフルに使ってつかまって
登ったり、しました。人が多く途中で割り込み、ぬき去りがあり
隊列が1列から5列になったりして、渋滞が発生していました。

不安定な足場で止まると、早く動いてくれと願っていました。
センター、ヤッケを着て、初めは温かかったのですが
だんだん寒くなりました。

8合目が複数あり、やっと八合目だと喜んでいると、
山小屋の人から、8合目は8個あるんだ、ここが4番目だから、残り
4個の八合目があると教えてもらいました。
山小屋の数だけ8合目があるようです。
7合目は7個あるそうです。

8合目の7番目ぐらいの山小屋に入り、休憩をとりました。
コーヒー400円、カップラーメン塩600円、どんぶり1200円となっていました。
山小屋の人は、休憩の人を募集していました。いまから出発しても
今日の感じだと、日の出を頂上で見ることはできない。
日の出までに、頂上にはつけないとのことでした。
休憩は3時間、3000円とのことでした。

コーヒーは紙コップに入ったインスタントコーヒーです。
会社に置いてある紙コップのコーヒーが80円程度ですから、約5倍です。
カップめんは通常3分が4分待ってと言われていました。
カップめんもスーパーなどで120円程度ですから、5倍です。
どんぶりは、冷凍食品でした。


富士山の頂上で話した人は、7合目を8時ごろ通過して、頂上で
日の出を見たそうです。それに比べるとわれわれは10時出発でしたので
頂上での見ることはできないことになります。

9合目のところで、日の出をここで見ようと決めて、休憩に入りました。
あまりにも寒くて、持って行った衣類のうち、雨具のズボンを除いて
すべて着込みました。少し温かくなりました。

日の出、ご来光は最高でした。真っ暗がだんだん明るくなり
太陽がでてきたときは、綺麗で、幻想的で感動ものでした。
太陽に対し、感謝の気持ちが湧き出てきました。

携帯のカメラで写真を取りましたが、いい絵が取れませんでした。

日が昇ると明るくなり、ヘッドライトは不要になり、気温も上がり温かくなり
凄く嬉しくなりました。太陽のおかげでどれだけ恩恵をうけているか
実感しました。

ご来光を見て、上りを再開しました。上に行くと人はいよいよつながり
大渋滞を起こし、登るスピードはどんどん遅くなりました。
わき道に入り、朝食の弁当(赤飯としゃけ)を食べることにしました。

登る人が多いし、このわき道から、下山道にいけるから帰りましょうか
と同行者に相談しましたが、ここまで来たんだから時間が掛かっても
頂上に上ろう、富士山に登らないのはバカ、2度登るのは大バカという
言葉あるそうで、9合目にきたのだから、今回で決着しようとということ
になりました。

足が痛くなり、のぼりは渋滞して何時間かかるか分からないなか
とりあえず、上りました。
20:50:25 | 富士山 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
七合目の宿とライター
2008 / 07 / 20 ( Sun )
200807202050224
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20080720205022


七合目の宿トモエ館に2時40分に着きました。五合目出発から2時間20分掛かりました。
七合目の宿の前から下を見ると、人が連なっていました。

寝るスペースは枕一つ分の幅になります。
狭いというのが、印象です。
上下2段組になっており、私は下の一番奥から2番目が自分のスペースに
なりました。

自分のスペースに、リュックを置きました。
ズボンを脱ぎました。
パンツの上に、短パンを履き、その上から撥水性のズボンをはいていました。
これは、寒さ対策のためと、山小屋で、体を楽にするために履いていきました。

長袖シャツを脱ぎました。上はTシャツのみになりました。
厚手の靴下も脱ぎました。
それらは、すべて狭い自分のスペースにおかなければなりません。

服装を楽にして、タバコを吸いに山小屋のスリッパを履いて
山小屋の外にでました。登山道が、目の前を通っていますので
人が連なっていました。

タバコを吸おうと、携帯灰皿、タバコ、ライターを持って外にでました。
ライターに火をつけようと思いましたが、火がつきません。
ガスの排出量を最大にして、ライターを振ると、やっと火がつきました。

この後、8合目、9合目、頂上と登り、ライターを使いましたが
頂上では、全く火がつかなくなりました。
使っていたのは、電子ライターでしたが、普通の石で着荷するタイプは
普通に使えるようです。

高度が上がると、大気圧が減り、ライターからの噴出スピードが遅く
なり、電子着火の火花が跳んだとき、ガスの噴出が間に合わないため
の用です。

河口湖を離れると、着かなかったライターが普通に着くように直りました。
大気の力を感じることができました。
大事をとって、コンビニでライターを購入するとき、100円ライターではなく
150円のライターにしたのが、失敗でした。100円ライターなら
通常通り使用できるようです。

落ち着いたので、一緒に来た仲間と持ち寄った酒とつまみで
別途で、宴会を始めました。少し飲むと山小屋の人が
ベットで宴会禁止とのことを言われました。

酒やつまみを持って、宿の外で宴会を始めました。
タバコは携帯灰皿で消火して、まとめてゴミ袋にいれて、携帯灰皿の
スペースを確保しました。天気が晴れていて良かったです。

晴れていなければ、外で酒やタバコを飲むことはできなかったことでしょう。
外で宴会をしていると、その前を大勢の人が登っていきました。
8合目の山小屋に泊まる人たちだろうと考えていました。

20:50:22 | 富士山 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
河口湖五合目
2008 / 07 / 20 ( Sun )
200807202049292
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20080720204928


河口湖駅からバスで河口湖五号目に到着しました。
河口湖駅で、バスの往復乗車券を購入する。(往復で2000円)
バス停に走っていって、乗車しました。

座席は埋まっており、立っていました。
すぐ着くのかと思っていましたが、50分ぐらいかかりました。
有料道路の富士スバルラインに乗って河口湖五合目に
到着しました。

後で分かったことですが、乗車したのは臨時のバスのようです。
写真は、河口湖五合目の写真です。
すでに、缶、ペットボトル飲料は150円、200円と通常値段より
高額になっていました。

ウィルコムの携帯電話は、河口湖五合目で圏外になっていました。
auの携帯電話は5合目では通じていたようですが、圏外でも
電波を受信するための電波を携帯電話が発信しているらしく
圏外で、電池不足になり、登山翌日には電池切れになってしまいました。
前日には、充電してフル充電でしたのに、充電して翌々日には
電源がなくなってしまいました。

河口湖五合目から見た富士山です。イメージしていたものとは
ちょっと違う気がしました。

20:49:29 | 富士山 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
大月から富士急行
2008 / 07 / 19 ( Sat )
20080719095049


大月から先は富士急行になる。停車駅を知らせる案内も女性に変わる。

車掌が回るという案内は男性の声だった。

停車駅は、
都留市 都留文化大学前 富士吉田 富士急ハイランド 河口湖その他のようである。
これら以外の駅は通過するようだ。富士吉田の前には別の駅名がアナウンスされていた
ようである。電車は、富士吉田で進行方向が逆になります。

富士山が窓から見えた。山頂付近に残雪が見えた。都留市に到着するちょっと前である。
停車駅では、前3両からしかホームに降りられないと案内があった。
終点の河口湖駅では、全6両のすべての車両から、ホームに降りることが
できます。
09:50:49 | 富士山 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ホリデー快速河口湖1号
2008 / 07 / 19 ( Sat )
20080719082815


停まる駅は三鷹 立川 八王子 高尾から各駅停車です。

待ち合わせ場所は2号車先頭でした。私はホームに2号車と書いてある
ところで待っていましたが、河口湖1号の号車案内は違いました。

河口湖1号乗車自由席位乗車位置の表示はホームに変えているのでなく
ホームの上から掲示板が垂れ下がっていました。
待ち合わせ時間になっても一緒に行く人達が
誰も来なかったので携帯に電話して場所が違うことが判りました。

パスモで新宿駅に入ったのですが、終点の河口湖は富士急行に
なりパスモは使えない可能性があることから、駅構内の緑の窓口で
河口湖までの切符を買いました。

支払いは現金かクレジットとのことでパスモは使えませんでした。
後聞いたところによると、JRのスイカは使えるようです。

大月駅から河口湖駅までが、富士急行のようです。
08:28:15 | 富士山 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
富士山へ 新宿駅
2008 / 07 / 19 ( Sat )
20080719072809
新宿駅に着きました。写真はJR新宿駅南口からのものです。

新宿発8時14分の電車 河口湖1号に乗ります。7時10分に
11番線ホームに着きました。

隣の10番線中央本線甲府松本方面にもリュックを背負った
人達がいます。ハイキングに山梨県、長野県に行く人たちでは
ないかと考えました。

杖をリュックの横のかご(サイドポケット)に挿している
人が見あたりました。
取っ手を下にして差し込んでいる人がいたので
それまで、手に持っていた杖を同じようにサイドポケットに入れました。
取っ手を上にすると何かに引っかかったとき困るから
取っ手を下に入れているのではないかと思いました。

富士山から帰ってから、杖をサイドポケットに入れて
横についている紐を締めれば、杖が動かないことを
発見しました。
初めからわかっていたらと少し思いました。
07:28:09 | 富士山 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
富士山にきっと登ろう準備
2008 / 06 / 15 ( Sun )
富士山に今年の7月19日、20日に登る計画です。

(計画の概要)
新宿発 8時14分のJRホリデー快速 河口湖1号 片道 2,390円
河口湖着 10時20分

河口湖から富士山5合目 路線バス 往復 2,000円
河口湖発 10時25分 または11時15分
富士山五合目着 11時20分 または12時15分

富士山5合目から富士山7合目(山小屋)
富士山5合目発 12時30分
富士山7合目着 15時ごろ

山小屋 一泊2食 (7,500円)

山小屋発 4:30から頂上着 11:00 下山12:00 五合目18:00
路線バス 18:35 河口湖 19:25

コメント 7合目の山小屋初を23時ゴロにすれば、ご来光が頂上で
見れるかもしれません。また、帰りも早くなります。
この点は検討が必要だと思います。

(持参品)
1.服装
 01 登山靴   足首が固定でき、かつ防水が可能なもの ⇒ 家にあるもの
 02 靴下    なるべく手織の長いもの。予備でもう1足 ⇒ 家にあるもの
 03 ズボン   動きやすいもの ⇒ ユニクロで買ったズボン
 04 シャツ   胸が開くもの 襟付き長袖 ⇒ 家にあるもの
 05 タオル   汗拭き、防塵用 ⇒ 家にあるもの
 06 カッパ   上下別なもの ⇒ レインスーツを購入した。
 07 帽子    日よけ、防寒用 強風で飛ばされない工夫 ⇒ 未購入
 08 セーター  防寒用のため必携 ほかにウインドブレーカー⇒家にあるもの
 09 サングラス    目の弱い方 ⇒ メガネの上から仕えるもの
 10 手袋・軍手    防寒用、手の保護 ⇒ 家にあるもの
 11 替え下着     汗をかきます ⇒ 家にあるもの

2.装備
 01 リックサック    なるべく中位以上 ⇒ 家にあるもの
 02 懐中電灯     ヘッドライトが便利かも ⇒ 防災用のヘッドライト購入
 03 水筒        1リットル以上 ⇒ 500mlペットボトル4本
 04 地図        迷ったときよう ⇒ インターネットで入手予定
 05 杖         必要なかたのみ ⇒ スポーツ用品店で購入
 06 雨傘        折りたたみ式 山の下で使用⇒家のあるもの
 07 ビニールシート  1mx1m位 ⇒ 家にあるもの
 08 プラスチック袋  ごみ持ち帰り、予備衣類収納 ⇒ 家にあるもの? 
 09 新聞紙      用途はいろいろ ⇒ 家にあるもの
 10 ナイフ       多機能折りたたみナイフ ⇒ 百円ショップで購入
 11 薬品        赤チン、かゆみ止め、持病薬、胃腸薬 ⇒ 絆創膏と胃腸薬
 12 ティッシュペーパー 2日分(トイレ用) ⇒ トイレットペーパーをちぎって
 13 食器        予備として ⇒ 不要と判断
 14 目覚まし時計   携帯式のもの ⇒ 不要と判断 
 15 筆記用具     ボールペン+メモ ⇒ 家にあるもの
 16 金         山小屋で使用することも考える ⇒ 予算を立てて

3.食料
 01 非常食      チョコレートなど ⇒ 購入予定
 02 副食       おやつ ⇒ 購入予定
 03 飲料       水以外 ⇒ 不要と判断
 04 水         予備でペットボトルなど ⇒ 不要と判断
 05 コーヒー・紅茶  缶やペットボトル ⇒ 不要と判断

4.趣味用具
 01 カメラ       記念撮影に ⇒ 不要と判断
 02 携帯電話    基本的に富士山でもつながる ⇒ 家にあるもの
 03 その他      ガイドグックなど ⇒ どうしようか。

本日、レインスーツと杖、酸素缶、防水スプレーを購入。安いものにしたが
1万円は超えた。
後で、ヘッドライト、飲料を購入した。

今週中には、すべてのものをそろえたいと思う。
高尾山にいって予行演習の予定。
準備万端で望みたい。
23:19:26 | 富士山 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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